気になった記事 81
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・2009-3-18 Gameboy Emulator wonderfl build flash online
まさかエミュレータを投稿する人が現れるとは・・・。試したいけどGBのデータなんて持ってない。
・イナヅマtvログ » GTween と TweenMax-Lite, 2つのライブラリが手を結ぶ
新しいTweenライブラリが現れるのでしょうか。楽しみ。
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FlashDevelopをインストールしてみました。
普段はFlexBuilderを利用しているんですが、他の環境も利用してみたかったので。
とりあえず、いろいろなサイトを参考にしながら設定。
1. ダウンロードしてインストール
FlashDevelopのサイトから、実行ファイルをダウンロードしてインストール。
今回は「3.0.0 Beta 9」をダウンロードしました。
2. 日本語化
メニュー等を日本語化するには、FlashDevelopをインストールしたフォルダにある、Settingsフォルダ内のxmlファイルを書き換えることになります。
ただ、全部自分で書き換えるとめんどいので、他の方々が公開してくださっている日本語化ファイルを利用させてもらいましょう。
私は、こちらのものを利用させてもらってます。
ただ、私の場合、「MainMenu.xml」だけエラーが発生したので、それだけ自分で書き換えました。
こんな感じに日本語になりました。
3. Flex SDKをDLして設定
Flex SDKを利用できるようにします。
こちらから好きなバージョンのSDKをダウンロードして任意の場所に解凍します。
そして、メニューのToolからProgram Settingsを開き、「AS3Context」を選択。
「Flex SDK Location」という部分にFlex SDKまでのパスを打ち込みます。
同様に、メニューのToolからProgram Settingsを開き、「FlashViewer」を選択。
「ExternalPlayer Path 」にFlex SDK内に入っているFlashPlayerを選択する(flex_sdk\runtimes\player\win\FlashPlayer.exe)。
これでFlex SDK の設定は終了。
4. プラグインを入れる
とりあえず2つほど入れました。
・AutoFormat
汚いコードをきれいに整形してくれるプラグイン。
FlexBuilderのデザインビューみたいなことをFlashDevelopでも実現できる。Flexやるならこれは必須。
とりあえずこの2つを入れました。
5. プログラムの実行方法
ProjectからNew Projectを選択して新しいプロジェクトを作成。
あとはソースを書いていくだけ。
実行方法は、メニュー上部の青い三角形を押すか、「Ctrl + F8」で実行できます。
6. 外部ライブラリのパス
クラスパスを通す場合は、Projectを右クリックしてPropertiesを選択。
Classpathsから「Add Classpath」でライブラリまでのパスを通すことができます。
SWCファイルを利用する場合は、クラスパスと同様にProjectを右クリックしてPropertiesを選択。
Compiler OptionsのSWC LibrariesにSWCまでのパスを打ち込む。
これで色々なライブラリも利用可能に。
ただ、ライブラリを利用しようとした場合、「Ctrl + F8」では実行できませんでした。
メニューの実行ボタンからなら問題なく実行できました。
とまあ、こんな感じです。
コード補完もちゃんときくし、割とストレスなくコードを書くことができました。
ただ、個人的にはFlexBuilderの方が好き。
まあ使い慣れていますからね。
FlexBuilderは学生のうちしか無料で利用できないので、少しずつFlashDecelopも利用していってみようかと思ってます。
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ランダムテキストです。
これ系はカッコよくて好きです。
最近は先輩に教わりながらCentOSでサーバー立ててます。
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・タロタローグ ブログ NARUTOを見ながら、Ribbon3Dを試してみた
マーカー印刷して試しました。
面白いです。
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