気になった記事 77
・[AS]曲線の公式を描画するライブラリ blog ViolentCoding
・AS 数学系ライブラリ - Rest Term
・窓関数 - Rest Term
・画像信号処理 - Flex - Rest Term
ASで数学系のライブラリの話。
需要がないのかなかなか進展してませんね。
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ASで数学系のライブラリの話。
需要がないのかなかなか進展してませんね。
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・osbo.com Tutorials Papervision3D
・Tutorial List at Papervision 3D Tutorials
・suz-lab - blog 3次元UIに役立ちそうなPapervision3Dのサンプル
・Sample of Pixels, Pixel3D wonderfl build flash online
・AS3 さくっと使える、PreLoader Relishable Blog
・Perlはもう終り? プログラマ2.0日報 あすなろBLOG
・RontanBlog Flex-Air-PHP-Addon-WebTips » さくらインターネットにemacsをインストール
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去年から流行しまくりのProgression。
今まではFlexメインでの開発だったんですが、手を出してみることにしました。
本家サイトのドキュメントを丸パクリしながらサンプルを作ってみました。
FlexBuidlerでの開発方法が調べても出てこなかったので完全に自己流。
・新しいプロジェクトを作って、Preloader以外のswfを作って、リリース。
・Preloaderのプロジェクトを別に作って、最初に作ったswfをもってきて、リリースして公開。
みたいな流れ。
超力技です。
作ったサンプルはこんな感じです。
シーンが3つ作ってあって、ボタンで各シーンに移動します。
ソースは、メインシーンはこれで、プリローダーはこちらです。
まあJavaScript関係なにもしてないから当然の如くディープリンクなし。
やっぱCS3 + FDかな。
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・GIMPでPhotoshopのブラシ・プラグイン、レイヤースタイル、CMYKを使用できるようにする方法 コリス
・“Tron” Painter astatic notes
・イナヅマtvログ » iPhone で Box2D
・色々な画像の見せ方を演出できる画像ギャラリー集phpspot開発日誌
・PHP Webアプリケーションサーバー「Zend Server」が公開 - phpspot開発日誌
最近はProgressionをお試し中。
FlexBuilderでやってる人っていませんよねぇ。
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暇を見て、PV3DとBox2Dの組み合わせを再び。
ドラッグ機能をつけました。
こんな感じです。
参考にさせてもらったPV3D + Box2Dでのドラッグのサンプルは、こちらのサイトや、先日clockmakerさんが公開したこちらです。
両方に共通しているのは、独自のイベントを作成して利用していることです(Pv3dArrayEvent だっけかな)。
今回は2つのサイトを参考に可能な限り簡単に書こうと思い、独自イベントを用いずに、1つのファイルにまとめて書きました。
全部で300行くらいです。
ソースは右クリックで見れます。
Box2Dのバージョンは2.0.1です。
本当はReflectionViewを利用したかったんですが、
ブラウザをリサイズするたびに鏡面が上下にずれまくって使い物にならなかったんでやめた。
私の利用方法が悪いんでしょうかね。
ここはちょっと調べる。
(追記)
ReflectionViewで鏡面がずれる結果が一応わかりました。
リサイズイベントでstageにアクセスしてるのが原因っぽい。
そこをコメントアウトしたらずれない様になった。
なんでこうなるのかは不明。
同じようなエラーのプログラムも見当たらないし。
あー何でだ。
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詳しくはこちらで解説されています。
たまに見かける全画面にflv動画が流れているフルフラッシュのサイトをみかけます。
普通、flvを拡大すると画像が荒くて見てられないものですが、その上にドットのパターンを乗せると不思議とかっこよく見えてしまいます。
やり方は参考サイトのものをそのまま使わせてもらいます。
ドットのパターンを作成して、それを利用してbeginBitmapFillで塗ったものを上に乗せるだけ。
サンプルとして、こんなの作ってみました。
ボタンでドットの有無を選択。
ドットがないと見れるもんじゃない。
今回は、Spriteにパターンを描写してVideoDipsplayにaddChildしました。
簡単で効果的な手法だと思います。
勉強になった。
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タイトルの通りです。
後輩が、FlashCS3使ってswf読み込みたいんだけどエラー起こるから何とかしてってことで。
読み込もうとすると、「flash.display::AVM1Movieをflash.display.MovieClipに変換できない」ってエラーが起きます。
無理矢理読み込むには、ByteArrayで読み込んでヘッダを書き換えてやらないといけない。
めんどくさいので、Beinteractiveさんが公開しているForcibleLoaderってのを利用。
これを使うと簡単に読み込めます。
これで解決。
卒論発表終わりました。
何とかなったと思う。
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・動体検知 + 肌色認識 wonderfl build flash online
・[as]Gradient Matrix [NUTSU]
・見ておきたいCSSツール40選 CREAMU
・[アンケート結果]Flashデモのソースを公開する際、どの形式が一番便利ですか? ClockMaker Blog
ソースコードの公開に関しては、自分はFlexプロジェクト派です。
とゆーか、開発環境がそれなもんで。
以前、Flash CS3を持ってなかった頃は、flaファイルでソースコードが公開されていて泣いたってことが何回もありました。
開けないから見ることができない。
何とももどかしい思いをしたものです。
今は、大学にCS3があったのでそれを利用させてもらってます。
そもそも、Flash CS3を持っている学生って少ないと思うわけです。
「買えよ」って言われたらそれまでですけど・・。
ソースコードを公開する場合は、どんな形式でもいいので、極力全員が見れる形式で公開してほしいものです。
私のワガママかもしれませんが・・。
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BitmapDataでのエフェクトの練習。
卒論も何とかなりそうだし、基本をやり直そうと思いまして。
理想としては、カラフルなもやみたいな、雲みたいなのを作りたいんです。
カーブを描く動きは、Tweenerのスペシャルプロパティを利用しています。
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・START docomo campaign
最近のdocomoのサイトはかっこいい。
いくつもシーンを作る方法ではなく、こういう風にスクロールでコンテンツの移行を行うのが流行ってるんですかね。
最近よく見る。
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PV3DのCubeに、Flexコンポーネントを無理矢理貼り付けました。
コンポーネント自体は、黒いCanvasで隠してあります。
もっとスマートな隠し方ないですかね。
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また投稿。
Vectorvision3DがPV3Dに統合された感じですか。
ただ、
・Word3D → Text3D
・VectorShapeMaterial → Letter3DMaterial
という風に、多少名前が変わってるので注意。
そこ以外は同じです。
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2日目の個人的感想。
Adobe MAX のサイトを見た時も思いましたけど、この雪男みたいなのって何なんですかね。
さて、2日目の基調講演は、「Catalyst」、「Alchemy」や、「ColdFusion」のお話でした。
CatalystとCS4を利用して、FlashベースのHPを作るデモ。
コードを書かずにUIを作成できるのはデザイナーさんにとってはうれしいことなんでしょう。
ただ、Catalystで作ったUIをFlexに読み込んでソースを見ると、ごちゃごちゃ。
あんまり見たくないなぁって感じでした。
そのあと、Alchemyの紹介。
マリオをFlashで動かすデモ。
これは、アメリカのMAXでもやってましたね。
生で見れてうれしい。
Alchemyに関しては、もっといろいろなサンプルを公開してほしいです。
OpenCVとの連携とか、誰かやってほしいです。
「Bolt」ってコードネームがついていた「ColdFusion」。
このあたりは、普段まったくいじっていないので、もっと勉強したい。
そのあと、Visual StudioでもFlex出来るよーって話。
VSのデバッガも使えるようです。
2日目の基調講演は、次世代のソフトの機能紹介って感じ。
個人的には「Cocomo」の話をもっとしてほしかった。
あれも、クラウドコンピューティングの話として面白いと思うんですけど。
その後は、各セッションに。
FlashOOPさんのセッション。
外部デバイスを利用して、色々なことをやろうって話。
プレゼンの見せ方も面白いです。
Wii boardとFlashサーバーを利用してのデモを行ったり。
タッチパネルを利用してデモをやったり。
マルチタッチのデモはとてもきれいでした。
そのあとは、SparkProjectさんのセッションです。
皆さん、すごい人ばっかりです。
さくーしゃさんは、カメラにピースしてくれてました。
あと、SparkProject制のTweenライブラリの紹介も。
「BetweenAS3」っていうやつです。
後で利用してみよう。
最後は、バイキングとカジノ。
先輩達は、とても楽しんだようですが。
このとき、自分は英語の教授と卒論の行方をめぐってメールしてました。
もっとごはん食べたかった・・・。
今回が初参加のAdobeMAX。
とても勉強になりました。
普段会えない人にも会って、話をすることも出来たし。
こういう風に、外にどんどん出ていかないといけないと感じました。
2日目の写真は、こちらにもUPしています。
よかったら見てください。
ちなみに。
会場で売っていたマスコット。
全部買いました。
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Papervision3Dが利用可能になったみたいなので。
とりあえず以前作ったのを投稿。
待ちに待ったPV3Dの利用可能のニュース。
面白い作品がどんどん投稿されるでしょう。
楽しみです。
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・Papervision3D supported - wonderfl build flash online, developers blog
遂に!wonderflがPapervision3D対応になりました!
自分的にはかなり嬉しい更新です。
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Adobe MAX初参加。
オープニングのムービーでは、MAXのサイトにあったキャラが動き回ってました。
初日の基調講演の内容は、Flash10の新機能の紹介や、AIRと携帯電話の話でした。
音の作成機能を利用した、シンセサイザー。
ドラッグアンドドロップでのラインの接続で、普通のシンセと同じように利用出来る。
drawTriangleメソッドを利用しての描写。
風にゆれる布みたいにきれいに動いていました。
そして、AIRの説明。
初日はAIRの内容にかなり力が入っていたように感じました。
カメラ認識を用いたメンコのゲーム。
「ルールがわかりませんが、たぶん勝ったと思います」って言ってました(笑)。
docomoの人が登場して、AIRと携帯の連携のお話を。
iPhone用のFlashの仕様が不透明な中、AIRががっつり動くのは面白い。
docomoっていえば、Googleアンドロイド携帯をもうすぐ出す。
その上で、AIRがバシバシ動いたら色々便利です。
デモとして、「Wedding Appli」というものをテーマにした動画が上映されました。
これが、かなり面白かった。
あと、数年後には本当に実現できそうな感じ。
先輩と一緒に、「やっぱり携帯関係は無視できないね」って話に。
その後、携帯とパソコンで写真アルバムを作るっていうデモを。
片方で行った作業がそのままもう片方に反映されます。
まず、初日の基調講演では、「クラウドコンピューティング」というのをものすごく押していました。
あと、AIRと携帯。
現在、携帯によるネットへの接続の数は、ものすごく増えているんだとか。
それだけに、今後とても重要な市場となると。
基調講演が終わったあとは、色々なブースを見て回りました。
Spark Projectさんのブース。
FLARToolKitとAway3Dを利用したデモ。
非常に面白かった。
新藤さんが直にいろいろ説明もしてくれました。
そして、いよいよセッションの開始。
個人的に、一番おもしろかったのは、Session「C-2」。
事前にメールが来ていたので分かっていましたが、急遽内容変更。
他のセッションも満杯で変更できず、とりあえずこのセッションを受けることに。
ステージには、「space」と表示されていました。
そして、セッション開始。
これが、非常にわかりやすく、かつ面白いものでした。
内容は、「オブジェクト間のスペースやランダム表示をうまく使って、人間では作れないような綺麗なグラフィックを作ろう」みたいな内容。
実演を交えてのセッション。
非常にためになった。
サービス満点のプレゼン。
すぐに自分で利用できそうな内容も結構あったし。
急な変更で不安でしたが、個人的には大当たりでした。
セッション終了後は、バイキング形式の食事。
・・・が、あまりに混んでいたために、退散して他の居酒屋で飲みました。
全員で、「明日は絶対食べる!」と誓う。
初日は、すべてが初めてだったので、とても刺激的でした。
改めて、参加してよかったと思える内容でした。
初日の写真は、ここにもアップしています。
よかったら見てください。
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