FlashPlayer10で音を作る
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PV3DのQuadTreeの紹介。これは待ってた機能。
・ Using QuadTrees In Papervision3D
・ PV3DのQuadTreeを試してみました
iKnow ! API関連。
・ iKnow! API 呼び出し概要
・ CAPTCHA on iKnow!のデモサイト立ち上げた
WordPress関連。
・ あなたのWordpress(ワードプレス)をより安全に作るための6つの方法
・ WordPress を高速化する5つの方法
その他。
・ PDFだけでなくPNG・JPG・TIFF・BMP・PCX・PS・EPS形式でも出力可能なフリーの仮想プリンタ「PDFCreator」
・ Flash Mathographics
・ 最低でも1つは極めたい、需要の高いWeb開発に関する10の技術
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ローカルの画像を読み込んで、フィルタをかけて、保存。
こんな感じになりました(要FlashPlayer10)。
あんまり大きい画像を読み込まないようにしてください。
重いと固まるかも・・・。
フィルタは全部コンボリューションとカラーマトリックスで。
お手軽画像処理。
ローカルを通しての読み込みや保存が簡単に行えるのはうれしいです。
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10/27 更新
ちょっと改造。大きな写真はリサイズして利用するようにしました。
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Flash Player 10 関係。
・ FlashPlayer-10-API - Spark project
・ [dotfes] 「FlashPlayer10 のじかん」発表資料
・ 公式リリースされたFlash Player 10の新機能を試せる20本のデモ
・ Astro ビルトインによる 3D 表現の模索(1)
・ http://www.be-interactive.org/index.php?itemid=374
・ アストロ(強うそうな名前)でドレミを鳴らすテストを作った!
少しいじってみたけど、やっぱりrotationZなどが簡単にできるのはうれしい。
ただ、Zソートなどはないので、変に表示されるときがある。
そこらへんはPV3Dとかを使うべきなんだろう。
とりあえず、少しずつサンプルを集めながらやっていこう。
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Flash Player 10が正式に出たので、とりあえずインストール。
それで、Flex SDKも新しいのを入れてみました。
以下、その手順。
① Flash Player 10 をインストール。
② Flex SDKをDLする。どこかに解凍。
ここから、Flex Builder の設定。
③ 「ウインドウ」 → 「設定」 → 「Flex」 → 「インストールされているFlexSDK」 から、SDKを追加する。
これで、SDKは追加される。デフォルトで新しいSDKを使う気はないので、使う場合はプロジェクト個別に利用する。
④ とりあえず、プロジェクトを作成。作成したプロジェクトを右クリック。プロパティを選ぶ。コンパイラとビルドパスを設定。
FlashPlayerのバージョンもちゃんと10.0.0とかにしてあげてください。
これでFlashPlayer10の機能が利用できるようになります。
rotationXとか使いまくり。
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Flex関係。最初のプリローダーを変更したり。
・ Flex 2 Custom Preloaders
・ preloaderをカスタマイズする
・ efflex
最近やっと意味がわかって、使えるようになった。以前は意味がわからんかった。
・ 紙が燃えていくようなトランジッション - threshold/perlinNoise
その他諸々。FlexやPV3Dでも色をトゥイーン出来るようになりたい。
・ HydroTween, ColorMatrixFilterでcolorをtweenできる?(1)
・ ランダムテキストをやってみる
・ 色で探せるウェブデザイン・ギャラリーまとめ
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Flexでなんか作ってみようと思いまして。
HPみたいなのを作ってみようと思い、その思いのままに作ってみる。
とりあえず最初の演出みたいなのを。
とりあえずvectorvisionを利用。
こちらや、こちらのサイトがカッコよすぎなんで、まんまパクリ。
友人に味気ないと言われたんで、Box2Dで周りに何かを散らしてる。
結果、ごちゃごちゃして見づらくなったような・・・。
こんな感じになりました。
メニュー画面に移行したあとは、まだ何も考えていないのでとりあえずな感じ。
このHPうまくいったら何かに使おう。
ソースはごちゃごちゃしてるんで、あとで公開します。
Box2Dのバージョンは2.0.1です。
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2008/10/19 追記
かなり適当ですが、形にしたんでソースを公開します。
右クリックからソースの表示でお願いします。
適当に1つのファイルにまとめて書いたんで、かなり見にくいですが・・・。
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vectorvisionでちょっと気になること。
イベント追加の話。
まずはマテリアルのinteractiveをtrueにします。
Word3D自体にイベントを追加しても何も起こらなかったので、lettersプロパティの中にあるDisplayObject3Dに対してイベントを追加する。
これなら動いた。
Tweenerで色もトゥイーンしたかったけどそれはできなかった。
残念。
とりあえず、こんな感じ。
文字をクリックすると、動きます。
以下、ソースです。
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これも有名だと思います。
DisplayShelfです。
こんなのが、簡単に作れてしまう。
すごい。
すごいの一言です。
SeletedIndexで選択された画像もとってこれるので、いろいろできそう。
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gotoandlearn って便利ですよね。
・ gotoandlearn.com - Advanced Filter Effects
・ gotoandlearn.com - Papervision3D 2.0 Interactive Cube
・ gotoandlearn.com - Basics of Papervision3D
iPhoneでも表示できたら面白いよね。
・ アドビ、iPhone向けにFlash Playerを開発中
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