BetweenAS3にやっと手を出してみました。
Tweenerと勝手が違って最初は微妙な感じでしたが、最近やっと慣れてきました。
で、使ってみて驚いたのはConvolutionFilterとかのTweenもできるってこと。
とりあえずやってみました。
エッジ検出→セピア→エンボスの流れでフィルターをやってみました。
たとえば、ConvolutionFIlter使ってエッジ検出する場合とかは以下みたいに書く。
// bmpはBitmap型
// convolutionFilterを使う場合は最初にこれをセットしておく bmp.filters = [new ConvolutionFilter(3,3,[0,0,0,0,1,0,0,0,0])];
// tween BetweenAS3.tween(bmp, {_convolutionFilter:{ matrixX:3, matrixY:3, matrix:[-1, -1, -1, -1, 8, -1, -1, -1, -1]} }, null, 2.0, Cubic.easeOut).play(); |
気づいたのは、colorMatrixFIlterとかは何も考えずにトゥイーン出来たんだけど、convolutionFilterのときは「bmp.filters = [new ConvolutionFilter(3,3,[0,0,0,0,1,0,0,0,0])];」みたいに最初にフィルターをセットしてあげないと動かなかった。
ここんとこはそういうものなのかな。
もう少し慣れるまで遊んでみます。
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